お客様の声 管理職者研修

次期リーダー研修 参加者の感想!

更新日:

次期リーダー候補の皆さんが全身で学んだ2日間

九州内から選ばれた次期リーダー候補の皆さんが全身で学んだ2日間

 

1泊2日の「次期リーダー研修」を

担当させていただきました。

 

これまでの2年間は

福岡県内を対象としていましたが

今回からは福岡県外の

次期リーダーを対象としています。

 

第一回の研修では

現場のリーダーとして

期待されている

自分自身を見つめていただきました。

 

汗を流し仲間と切磋琢磨した2日間

の参加者の皆さんの素直な感想文です。

 

「周りを巻き込む熱いリーダー」に変身!

「冷静で仕事もできる人」から「周りを巻き込む熱いリーダー」に変身!

「講師の熱心な取り組み姿勢に心を打たれた」という素晴らしい感受性を持つAさんがすぐに行動に移し得たモノ。

 

Aさんの感想

今林先生より声を出すために指3本が入る大きな口を開け

腹から声を出すことを学びました。

また先生のあまりにも情熱的な活気ある態度を見ることにより

私自身全力で応えたいと思いました。

口を大きく開き、普段の仕事を忘れてしまうほど大きな声を出しました。

その結果研修会終了時には声は嗄れ、苦しいと思いましたが

達成感と充実感が生まれました。

「自分はこれくらいだろう、これくらいでいいだろう」という考えだった

参加する前と比べて私自身の限界が引き上がりました。

今後は仕事に打ち込む際に限界を決めつけず

とことん新しいことにチャレンジします。

また、最後のエール交換では2名の方に

「研修で頑張っていた人」に自分の名前をあげていただき

感激しました。疲れが吹っ飛びました。

 

講師から見たAさん

「どうしてこんなに頑張っているのに会社は認めてくれないんだ」

「どうして上司は自分がこれだけ努力していることを評価してくれないんだ」

とおっしゃる方をよく見かけます。

今回のリーダー研修は「正しいから〇」「間違っているから×」

というように正解を応えるだけで「良くできました。素晴らしい」

となる研修ではありません。

正解を行動で示すことが出来てリーダーへの一歩!!

評価するのは自分ではなく「お客様・上司・周囲の人」

全力で取り組む姿、一生懸命に取り組む姿は周りの人は見ています。

「評価するのは自分じゃなく、お客様であり、上司であり、周囲の人である」

と考えるべきではないでしょうか。

優秀だったAさんは、何事も器用にこなしていました。

自分個人のことに関しては一生懸命ですが、

リーダーとして全体に与える影響はというと

余り前に出ようとせず周りの目を気にしながらの

様子見の姿勢が目立ちました。

研修が進む中で仲間のチャレンジする姿や、

失敗しても一生懸命に取り組む姿を見ていくうちに

全身で自分を表現し、いつの間にか手を抜くことが無くなりました。

今回の研修の目的である

「自分の結果だけでなく全体を引っ張る熱意やリーダーシップ」

にスイッチが入りました。

研修初日の午後には周囲の目を気にすることなく

積極的に取り組んでしました。

上手に仕事を進めるだけではなく、周りを巻き込み、

チーム全体をまとめるリーダーの姿になっていました。

 

どんな小さなことにも必死に取り組み、

背中で仲間を引っ張るAさんの一生懸命な姿を

仲間は見ていました。

その結果2名の方が研修終了時に

「Aさんが一番頑張っていた」と認めていました。

今回のように格好悪くても不器用でも

一生懸命に取り組む姿は嫌いな人、

苦手な人でも認めざるを得ないことを

仲間から学び、自分自身が全身で体験した

研修終了時のAさんの表情は晴れ晴れとしていました。

 

一生懸命に取り組む姿は

「周りの方が見ている」

「評価するのは自分じゃない」

「評価は周囲がする」

 

率先行動で仲間を導くリーダーになると決めた。

Bさんの感想

「威張ってふんぞり返るボスではなく

率先行動で仲間を導くリーダーになると決めた。」

 

今後は部署内でもスタッフに対する

指導、指示、命令に関しては簡潔に

わかりやすくはっきりと熱意を持って伝えます。

 

今回の研修でリーダーとして多くのことを学びました。

ふんぞり返る威張ったボスになるのではなく、

真っ先に行動し、背中で見本を示すリーダーになります。

メリハリをつけ、常にリーダーとして

職場の見本になるんだという意識で仕事に取り組みます。

また、何事も小手先のテクニックで行うのではなく

全身で相手に伝えることを学びました。

姿勢も表情も全身で自分の思いを示すことで

相手の方に「価値がある会社」と認められ、

取引先の方からは「あなたからの仕事を受けたい」

お客様からは「あなたに仕事をお願いしたい」と

言っていただけるように行動します。

 

講師から見たBさん

Bさんは勇気を出して積極的に一歩を踏み出し、リーダーに立候補しました。

リーダーとなり人前に立つと緊張したり、思うように話ができなかったりと

失敗を重ねましたが、誰よりも多くの体験を重ねました。

誰もが嫌がることを進んで行う姿勢、

失敗を恐れず挑戦し続ける姿勢は

参加者の多くの人が認めていました。

周囲の人から認められる率先垂範型リーダーに向け

一歩を踏み出したBさんは大きな自信を持ちかえりました。

座学では体験できない

挑戦した分だけ帰ってくる

実践型リーダー研修

 

勇気をもってリーダーに立候補することで一歩を踏み出した。

Cさんの感想

「勇気をもって手を上げリーダーに

立候補することで、一歩を踏み出した。」

 

今回の研修会に参加させていただくことになり

前回研修参加のメンバーからいろんな情報を聞いて

自分に出来るのか不安でいっぱいでした。

しかし、自分の部署からから選ばれて参加してますので

何か1つでも学んでいこうと思いました

最初に班長を決めることになり、私が進んで手をあげました。

手を挙げて立候補する!という行動を今林先生は

「勇気ある一歩素晴らしいですね!」と大きな声で認めていただきました。

今回の参加メンバーの班長として前に出て

お手本となるように大きな声で引っ張っていきました

率先行動の大切さと、やればできるんだという自信ができました。

お辞儀の練習では、これまで自分の姿勢を気にすることがなかったので

隣のメンバーとアドバイスし合うことで正しい姿勢を学ぶことができました。

お辞儀した後の表情もとても大切なことだと思いました。

大きな声で挨拶することもとても大切なことだと思いました。

大きな声で挨拶することが今までできていなかったと思い、

現場での挨拶は大きな声ではっきりとすべきと思いました。

 

講師から見たCさん

誰も手を上げない中で勇気ある一歩「役割に立候補する」ことを

行ったCさんはその後すべての行動が前向きになり、

誰もが認めるリーダーを務めました。

教育担当者の方も「最初は不安な様子でしたが、

緊張感がある場面で一歩踏み出したことが大きかった。

今回の研修を通して言動や行動が積極的になり頼もしい存在でした。

上手くいかない人への声掛けや、全体をまとめる号令も大きくなり

周囲への心遣いにも大きな成長が見えました。」

と大きな評価を得ていました。

 

勇気ある一歩には

新人の方でもリーダーでも

大きな声で賞賛します

人はいくつになっても

「褒められたい」

 

「新鮮なショック」から成長を始める管理者研修

Dさんの感想

管理者が、リーダーが自分の現状を見つめ

「新鮮なショック」から成長を始める管理者研修

 

 

自分ではやっている気でいても

実際はできていないことが多くて反省しました。

今回の研修でアドバイスしあって参加メンバーが

全員お互いのためになるなぁと思いました。

ラジオ体操ではゆっくりですが

一つ一つの動きをきをきちんとすると、とてもハードでした。

普段職場で全力でやっていなくてすごく汗をかきました。

身体が動きませんでした。

運動不足を反省すると共に何事にも

手抜きをしてやっていたと反省しました。

ストロークの話で

相手を気持ちよくさせる「プラスストローク」と

嫌な気持ちにさせる「マイナスストローク」があり

私は現場で「マイナスストローク」ばかり使っていたなと反省しました。

今後は部下に笑顔で大きな声で挨拶をして

感謝の気持ちを伝えなくてはいけないと思いました。

私自身が変わって現場を変えていかなければと思いました。

講師から見たDさん

お辞儀の姿勢やグループワークの中で、

リーダーとして指導を行う練習を何度も繰り返しました。

Dさんは最初は遠慮がちに小さな声で指導していましたが、

注意指導に対して素直に改善し初日の夜には

ハッキリとした言葉で堂々と

「こうしたほうがいいですよ」と指導するようになりました。

「出来ているつもり」

の自分に気付き

「出来る」まで

徹底した個人指導

 

会社の研修生に対する思いがこもったリーダー研修

Eさんの感想

「教育担当者の研修に対する思いと

会社の研修生に対する熱い思いがこもったリーダー研修」

 

相手との認識の差は常にあるもので思いやりを持って

何事も伝えなければいけないと思いました。

他部署の方との交流もでき、お互いに指導する練習を

重ねることが出来たことは大変役に立ちました。

管理者同士がお互いに刺激しあい

間として過ごした研修は貴重な体験でした。

懇親会もとても楽しくてメンバーや先生方と

お酒を交わす事はまたとない機会で非常に盛り上がりました。

最後にこのような貴重な経験をさせていただいたことにお礼を申し上げます。

ありがとうございました。

講師から見たEさん

優しい性格のEさんは指導注意することが苦手でした。

いい加減な指導で「このへんでいいや」というような

リーダーの妥協した態度で部下の成長が大きく変わることに気付くと

素直に反省していました。

その後の指導練習では相手のためを思い妥協することなく

ハッキリと大きな声で指導・注意を意識していました。

基本行動トレーニングで動きはシャープになり

指導する姿も堂々としてきました。

表情も引き締り一つ一つの言葉に自信がつきました。

懇親会では一緒に苦労をしたり喜びを分かち合った仲間との

距離が縮まり積極的に情報交換を行っていました。

研修に駆けつけていただいた上司の皆さんからの

「期待しているぞ」と言う声に感謝の気持ちを全身で表し

力強い握手で応えていました。

 

多忙な中、研修会場に駆けつける

役員、上司の熱心さに

心震え、成長を誓う研修生!

 

新入社員からリーダーまで経営理念を柱に人材育成

Fさんの感想

研修1日目の最初にお忙しい中、足を運びいただき

貴重なお言葉をいただきました社長に心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

私の今回の課題は誰よりも大きな声で挨拶をすることにしました。

今回の研修ではリーダーとして人前に立って話す時の基本である

大きい声での挨拶練習はもちろんですが、相手に良い印象を与え、

気持ちよく伝わるコミニケーションの取り方を

実践的な練習を繰り返すことで学びました。

私の普段、職場で出す声は小さい声で全く相手に伝わっていませんでした。

朝礼の時に話をしてもスタッフからの反応がありませんでした。

私がリーダーとして先頭に立ち

誰よりも大きな声で挨拶することができれば、

職場に良い雰囲気が生まれコミニケーションが

もっと取りやすい環境になると思いました。

講師から見たFさん

Fさんは課題としている「大きな声」を出した

経験がなかっただけでした。

「出ない」ではなく「出したことがなかった」

仲間が一生懸命に声を出し、号令をかける姿に

引っ張られるように声を出し始め初日の午後には

ハッキリと大きな声で挨拶を行い

人前でも堂々と話すようになりました。

 

トレーニングを繰り返し、講義でトレーニングの意味を振り返ると共に

大きな声を出すことのメリットデメリットを

考察しリーダーとしてプラスになることが多いことを

理解するとさらに堂々と声を出すようになりました。

 

「出来ない」ではなく

「経験がなかった」だけ

に気付き挑戦を楽しむ

姿勢を身に着ける

リーダー研修です

 

リーダー以前に一人の人間として基本を見直す!

Gさんの感想

「リーダーである前に一人の人間として

基本行動を見直す実践研修」

 

お辞儀の意味、頭を下げてから上げるまでのタイミング、

お辞儀の際の表情の大切さなどこれまで学んだはずなのに

全く身についていない自分がいることに気付きました。

なぜ挨拶が必要なのか?

どうして良い印象を与えるような笑顔が必要なのか?

なぜお辞儀をするのか?

管理者として指導を行う上で

大切なことばかりでした。

礼儀の重要性を勉強することができ

社内だけでなく家庭の中でも、人生の中でも

欠かすことのできないとても私の今後のためになる研修だと思いました。

 

講師から見たGさん

研修開始時は「やらされている感、嫌々参加しています感」を

全身から発散していたGさんでした。

返事、声出し、挨拶、基本姿勢、お辞儀、接客用語など

基本行動トレーニングを一つ一つ積み重ねていくうちに

「何事にも意味があること」に気付きました。

研修に積極的に取り組む人がどんどん成長し

結果を出していく姿勢を素直に認め

「自分も負けていられない」というスイッチが入り

表情も行動も変わりました。

それからのGさんは誰もが驚く声で号令をかけ、

丁寧な挨拶を身に着け、綺麗なお辞儀をするようになりました。

 

講師が知識を与える研修

ではありません。

研修生同志

お互いの姿から学び

気付く実践型体験研修です。

 

伸びている会社は元気がいい!活気ある職場づくりの第一歩。

Hさんの感想

「伸びている会社は元気がいい!

活気ある職場づくりの第一歩。

声を出す!元気に挨拶をする!」

 

初日の午前中の挨拶練習ですが、

普段はなかなか大きな声で「おはようございます」や

「ありがとうございます」を言うことがなかったので

緊張もありましたが、

「こんなにも私が大きな声が出ないのか」と

認識することができ自分自身への失望もありました。

同時にまだまだ私はこのくらいが声の限界とは

わずもっと大きな声が出せるようにがんばりました。

今林先生には「ただ大きな声で挨拶する」だけではなく、

私の苦手な「相手の目を見て話すことが大事」と

繰り返しご指導いただきました。

 

講師から見たHさん

相手の目を見ることが苦手だったHさんは

トレーニング中や個人指導の際に何度もキョロキョロするため

「目を見て話すこと」を何度も注意されました。

その都度出来るまで行っていただきました。

この繰り返しのトレーニングで「正解を答える」ではなく

「正解を行動に移す」ことが出来るようになるまで

個人指導させていただくことを第一としております。

目を見て話すことが習慣化されたHさんは声も大きくなり、

人前でも堂々と全体を見渡しながら話をするようになりました。

 

研修をご依頼いただく時に

現場でリーダーの声が小さくて

朝礼に活気がないという声

よく聞きます。

知識の研修ではなく

スパルタ研修でもありません!

体験型研修で引き出します。

明るく楽しく笑顔で大きな声!

 

 

自らの行動で示すリーダー養成研修

Iさんの感想

テクニックで部下を動かすのではなく

自らの行動で示すリーダー養成研修

 

リーダーとして人前で話す、挨拶を行う時の言葉の大切さや

姿勢・態度を徹底してご指導いただきました。

現場でも相手に向かい合った時の目線や姿勢の大切さが身に沁みました。

これまで部下・後輩に対しての向き合ってきた姿勢を反省し、

今回の研修で身に着けた挨拶で、私が社員のお手本となり、

職場の挨拶から少しずつ変わっていくことで

現場の雰囲気やコミュニケーションも大きく変わると確信いたしました。

言葉一つ一つの使い方でも相手に気持ちを込めた「ありがとう」が

伝われば、相手の感じ方や取り組み方も変わると思います。

今後どういう表現で言葉を使えばスムーズにコミニュケーションが

取れるのかを考え工夫しながら日々の仕事に取り組んでいきます。

講師から見たIさん

真面目で責任感の強いIさんは頭で納得しないと

行動に移すことが出来ませんでした。

仲間と指導し合ったり、リーダーを体験して

人前で話したり号令をかけることで

「動いてみて解ること、行動すれば結果が出ること」を体験しました。

また、失敗を恐れずに積極的に取り組む仲間の姿勢や、

決して器用ではない仲間が諦めずに挑戦する姿勢に

刺激を受け、前向きに取り組む姿が見えてきました。

失敗することを恐れて動けなかったIさんから、

良いと思ったことはすぐに行動に移す

積極的なIさんに大きく成長されました。

 

研修生同志が

お互いの取組姿勢から

刺激を受け、学びます。

 

意識改革研修~組織改革はリーダーの意識改革から

Jさんの感想

例えば仕事でも新しく入社してきた方に対して、

丁寧な対応を心がけながら相手にわかりやすい説明を

することで私自身にだけでなく相手の方が

この会社でなら(もっと頑張ろう)と思ってもらうことができ

やる気向上につながればと思います。

してプラストロークとマイナスストロークについて教わりました。

普段使っている「おはようございます」や

「ありがとうございます」のプラスストロークは

相手から言われて「嬉しい」や「もっと頑張ろう」と言う気持ちになりますが

相手を見下し、気付つけるようなマイナスストロークは

やる気が下がりますし、嫌な気持ちになるのは

私も過去に言われ体験してきました。

実際に私が部下に対しての発言の多くは

マイナスストロークになるような発言をしていると思います。

今後は相手の気持ちになって、もしできていなかったことがあっても

「次は頑張っていこうや」「大丈夫」など声掛けをして

相手にプラスになるような発言をしていきます。

ただミスに対して叱ることも重要な役割があるので

そこは状況を考えて私していきます。

最後になりますがこういう貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

Kさんの感想

研修内容だけでなく他の部署の方や

色々な人と交流できたのは今後の財産になると思います

職場に戻っても研修の経験を生かしていきます。

そして今後の課題の誰にも大きな声で挨拶を忘れずに日々過ごします。

Lさんの感想

今回私の課題は誰よりも大きな声で他の人に

負けないくらい挨拶と返事をすることとしました。

挨拶、返事、プラスストローク、ラジオ体操に礼の仕方など

たくさんのことを学びました。

コミニケーションの取り方、相手に対しての言葉遣い、

当たり前のことが当たり前のように

毎日きちんとできているのかと

気づかせてくれた二日間の研修でもありました。

 

毎日の挨拶は上司や部下に対して、きちんと心こめているのか?

社内やお客様に言われたことに対しての返事は大切にしているか?

また、部下に対しての「お疲れ様」や

「ありがとう」を気持ちを込めて伝えているか?

部下を認めるプラスストロークは

毎日きちんと相手に伝わっているか?

そういったことも研修中心の中で実感しました。

 

リーダーシップ研修~部下を牽引するリーダーとなる

Mさんの感想

リーダーシップ研修~意識改革し

部下、後輩を牽引するリーダーとなる

 

 

今回の研修に対する自分の課題であっ

大きな声で挨拶と返事

今林先生から学んだことを忘れ

職場に戻り気持ちを改めて仕事に努めます

職場に戻ってからは自分の中で1番心に響いた

プラスストロークを部下にどんどん投げかけます。

ささいな言葉でもリーダーからの気持ちのこもった

声掛けが現場メンバーのモチベーションアップに繋がり

職場の雰囲気が変わることを

今回の研修を通して指導していただきました。

この部分は自分の中で1番弱いところなので

これだけは絶対頭から忘れずプロストロークを磨きます。

Nさんの感想

まだ自分はリーダーではありませんが、今回心に響いた

「相手を認めたり褒めるプラスストローク」を忘れず、

職場に持ち帰り部下と共有しあいながら、

意識して会話の中にプラスストロークを入れ

明るい働きやすい職場づくりに役立っていけるようにします。

肉体的には仲間全員で行ったラジオ体操が大変でしたが

踵を上げるところや指先を伸ばすとか細かい部分まで

しい指導をしてもらいました。

ラジオ体操を通して細かい部分にまで神経と気を配ることは

相手とのコミニケーションを交わすうえで

言葉だけじゃなく顔の表情、身体の向きを意識し

改善することで表現力も向上するということを学ばせてもらいました。

お客様や取引業者様とは職場において毎日接点がありますので

葉だけではなく身振り手振り全身で

今後「感謝の気持ち」を表現していきます。

Oさんの感想

二日間リーダー研修で会多くのことを学ばせていただきました。

熊本に持ち帰って即実践を繰り返し、職場づくりに活かしていきます。

今回は私たちリーダーを目指す者達にとって貴重な経験となりました。

今までの習慣を見直し、改善できる機会として「リーダー研修会」を

開いてくださりありがとうございました。

 

私の課題は姿勢を良くすることでした。

研修中は課題のことを考えて行動することができました

今回研修でプラスストロークと言う言葉を初めて知りました。

「相手を認め褒めて成長させる行為行動言葉」である

プラスストロークが職場を飛び交うようになれば

自分も周りも働きやすい空間となり、

職場作りにも良い影響があることを知りました。

 

私は思いのままマイナスストロークばかりを言ってしまうので、

自分だけではなく周りの人にも悪い影響与えていた事を反省しました。

今後マイナスストロークを考えないでどんなことがあっても

プラスストロークお意識して職場づくりを行っていきます。

Pさんの感想

今までの生活で大きな声出すことあまりなかったのですが

今回の研修でこれまで自分がいかに声を出していなかったのか、

スタッフに対する指示命令の際にいかに声が届いていなかったのか

気付くことが出来ました。

頭では理解していたつもりでしたが、

最初に大きな声を出し続けることを体験して、

どんな小さなことも継続することが難しいと感じました。

今後仕事をする時、メンバーが新しいことに取り組む時には

相手のことを思いやる気持ちで声かけや確認をしていきます。

 

チームマネジメント研修~認識させたいリーダーの役割

Qさんの感想

チームマネジメント研修

~中堅社員に認識させたいリーダーの役割

 

 

恥ずかしながら、この年齢になるまで挨拶や礼儀

こんなに本気で取り組んだ事はありませんでした。

一つ一つのことをはっきりと大きな声で伝えることで

相手に自分の伝えたいことが伝わるんだと思いました。

大切なことを伝える時には言葉だけではなく

表情や身振りなども加えないと伝わらない

自分の中のイメージを相手に伝えたつもりに

なっていても相手が理解していなければ

何の意味もないのだということを

体験を通して知ることができました。

 

どうすれば相手にわかりやすく

伝えることが出来るのか常に考え行動すること

そして相手がわかっていなければ

相手を責めるのではなく

自分の伝え方が悪いと考え

相手がもっとわかりやすくするためには

どうすればいいか工夫します。

面倒だと思わないでやることが大事だと思います。

今まで部下や新人の人へ始動する際に

自分が全然できていなかったことが

今回の研修でわかり上記のようなやり方や様々なパターンで

指示命令の仕方を経験できました。

ありがとうございました。

今林先生や社長のご配慮に感謝します。

Rさんの感想

指導を受けた直後は大きな声が出たと思いますが

時間が経つとだんだんと声が出ていないように感じました。

今林先生に指摘されて気付く自分がいました。

声を出すことひとつ継続することの難しさを感じましたが

危険も伴う職場においては大きな声は欠かせません。

職場における声出しの習慣化は我々リーダーが率先して行うべきであり

リーダーとしての大きな役割であることを痛感しました。

伝えることの難しさや、表現の仕方、言葉遣いなど

今まで現場で話したり対応してきたことが

ちょっとずれていたことに気付き

改善策も沢山持ち帰ることが出来ました。

Sさんの感想

情熱的な今林先生や失敗を恐れずに前向きに取り組んだり

上手くいかなくてもあきらめない仲間の姿勢から

多くの学びと刺激や勇気をいただき

自分ももっと成長しなければいけないと感じました。

今回の研修は体を動かして実践的に行うため

普段考えすぎて行動が出来なくなり

悩む傾向にあった私も悩む暇がありませんでした。

悩む前に体を動かす事、行動することで

気持ちも考えもプラスに働くことを体験しました。

リーダー研修に参加させていただき自分にプラスになりました。

Tさんの感想

先生の指導の中でプラスストロークの話がありました。

相手の気持ちがプラスになるような言葉

「ありがとうございます」「頑張っていますね」

「応援していますよ」「元気いいですね」

「いつも見えないところまできれいに掃除してくれてありがとう」

「あなたの笑顔のおかげで職場が明るくなっています」

などの褒め言葉を大切にしようと思いました。

 

リーダーの一言が職場に大きな影響を与えることを

深く受け止めました。

 

これからは仕事に慣れていない新人の方にもこちらか声をかけ

「仕事には慣れましたか」「調子はいかがですか」など

気持ちを込めて現場で使っていきます。

 

逆に相手を不快にさせる、傷つけるマイナスストロークを抑えていき

職場でのトラブルや、かっとなりそうになった時には

6秒間数え「アンガ―マネジメント」を思い出します。

 

私自身の率先垂範行動で明るい働きやすい雰囲気を作り

スタッフの皆さんに対して積極的なプラスストロークで話しかけることで

これまで以上にコミュニケーション豊かな部署にします。

Uさんの感想

自分は人と話をする時に言葉に詰まったりすると

すぐに目線をそらす癖があり今林先生に注意をよく受けていました。

を伝えるには相手の目を見て話さないと

誤解を招くこともあり、大切なことが何も伝わらない。

明日からは「相手の目を見て伝えること」を

自分の課題として取り組みます。

リーダー研修に参加させていただきありがとうございました。

 

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今林竜次

今林竜次

1967年福岡生まれ/蟹座A型/特徴:モミアゲ。2007年、講師として独立。サブフォーを目指すマラソン初心者/登山/サイクリング/シーカヤック/キャンプ/アウトドア人間。中学校のおやじの会会長、PTA会長。2016年福岡市おやじサミット実行委員長。人とワイワイ過ごすのが大好きな地域密着型おやじ。

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